浜崎あゆみ(はまさき あゆみ、1978年10月2日 - )は、日本の女性歌手、女優、モデル。本名は濱﨑 歩(読み同じ)。福岡県福岡市早良区出身。所属芸能事務所はエイベックス・マネジメント。所属レコード会社はエイベックス・エンタテインメントで、レーベルはavex
90キロバイト (5,682 語) - 2020年4月30日 (木) 04:57



(出典 thetv.jp)


浜崎あゆみのドラマなかなか面白い。一度見てみては?

1 jinjin ★ :2020/04/18(土) 21:24:04.70

<試写室>「M 愛すべき人がいて」“応援したくなるヒロイン”と心躍る90年代音楽に気分上々


今回は、4月18日(土)にスタートする土曜ナイトドラマ「M 愛すべき人がいて」(毎週土曜夜11:15-0:05、テレビ朝日系)の第1話を取り上げる。

本作は、歌姫・浜崎あゆみが誕生するまでに秘められた出会いと別れを描く小松成美の同名小説を映像化。
鈴木おさむがドラマならではの彩りを加え、連続ドラマとなった。

安斉がのちに「平成の歌姫」と呼ばれ、楽曲だけでなく、ファッションやメークなどすべてが注目を浴び、
一大ブームを巻き起こすトップスターであり、女性たちのカリスマとして君臨することになるアーティスト・アユを演じる。

一方、三浦が演じるのはレコード会社「A VICTORY」を設立し、専務取締役に就任し、名プロデューサー「マックス・マサ」として、音楽シーンで数々のムーブメントを生み出すマサ。

その他、アユやマサの運命を大きく左右する個性豊かなキャラクターとして白濱亜嵐、田中みな実、高嶋政伸、高橋克典らが参加し、さらにシンデレラストーリーを盛り上げる。

また、本作では当時流行したファッションや小物、スポットなど、物語の舞台となる1990年代を忠実に再現している。


今から22年前の1998年6月「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に初登場した浜崎あゆみが2ndシングル「YOU」を歌った場面を偶然見ており、
「こういう人がいるんだ」と思ったのもつかの間、その後とんとん拍子でリリースを重ね、あれよあれよと時代のカリスマに。

メディアを通してとはいえ、同じ時代にその姿を見てこられたのは、今思えばとても幸運だ。

だからこそ今、小説化、そしてドラマになって安斉かれんがアユ役と聞いた時には心底驚いたものだが、
恐る恐る映像を見た瞬間、雰囲気が似ていてまたまた驚いた。

声やしゃべり方というか、雰囲気が浜崎そのもの。さすがアーティストだけあって歌もお上手だし、エキストラ演技も絶妙に“いそうな感じ”。
芯の強いところはありながら、どことなく支えてあげなきゃと思わせる弱さのようなものも兼ね備えている。

もちろん第1話なので、まだアユのストーリーにおいてスターへの“DEPARTURE”の部分しか描かれていないが、今後この少女がどうやって平成の歌姫になっていくのかを見守りたい!と思わせるには十分のインパクトだった。

個人的には、マサからかかってきた初めての電話に対し、アユの受話器(携帯電話)を持つ手が震えていて、
“7回目の電話”で呼び出されるという描写が、勝手に「appears」を想起してゾクゾクッとした。

一方、マサ役の三浦は熱くて革命児的な若手経営者を演じさせたら右に出る者はいないなぁ。
ベルファインのVIPルームでの立ち居振る舞い、人気プロデューサー・輝楽天明とのシーン、後半のアユとのシーン。こちらも第1話から飛ばしている。

ちょっとだけ、彼みたいな人に叱責されてみたいと思うのは私だけだろうか。

そのマサの右腕・流川翔役の白濱亜嵐のほどよく“チャラいギョーカイ人”風演技がかわいく見えるくらい、アユとマサを取り巻くキャラクターの個性が強過ぎる。

“怪演”の匂いがプンプンする謎多き眼帯美女・田中みな実に、高嶋政伸&高橋克典という出てきただけで画面が震える社長コンビ、
大物・輝楽P役の新納慎也のクセの強さ、なぜかロボ感のあるキャラを演じがちな田中道子、目力強い次世代ヒロイン・久保田紗友、
しれっと広告ポスターに登場する弘中綾香アナなど…具だくさんの火鍋のようにスパイシーで、興味をそそるメンバーぞろい。

「鈴木おさむ脚本で『奪い愛』を超えるジェットコースター・ラブ作品」という触れ込みだけに、まだまだこれは序の口。今後も油断も隙もないキャスティングと演技が見られそうだ。

それと、アーティスト名こそフィクションだが、浜崎以外の登場楽曲も心躍るものばかり。
ミリオンセラーCD連発時代の名曲がどんどん登場し、思わず口ずさまずにはいられない。

音楽以外にも“ベルファイン”にしろ、懐かしい形のパソコン、携帯電話など、当時の文化を再現した小道具など、随所に小ネタもちりばめられている。

アユとマサの物語を見守りつつ、当時を知らない人は新鮮な気持ちで、当時ブイブイいわせていた人は懐古しながら見るのも一つの楽しみ方か。

家族に当時の武勇伝なんか語れば、家で“居場所がなかった”お父さんも、子どもから尊敬のまなざしで見られるかも。


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200418-00230418-the_tv-ent





27 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 21:39:45.53

>>12
どうせ外出れないからB級ドラマでもいい暇潰しにはなる でもあれは芸人の一切出ないコント番組と思って観る


30 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 21:41:45.33

>>12
実況のために1話目は見る
何かのきっかけで盛り上がるかも


28 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 21:39:45.56

>>1
> 家族に当時の武勇伝なんか語れば、家で“居場所がなかった”お父さんも、子どもから尊敬のまなざしで見られるかも。

アホか。オヤジの昔語りなんかこの世で一番嫌がられるわw
それに深夜ドラマなんか家族一同で観るかバカがw


2 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 21:24:41.38

いつも一緒にいたかった


13 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 21:31:07.22

>>2
隣で笑ってたかった


56 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 22:05:57.44

>>13
季節はまた変わるのに


95 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 23:17:25.75

>>56
心だけ立ち止まったまま


14 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 21:31:07.26

今でも「Mって誰なんですか?」とよく聞かれます。
私はただ「皆さん、よくご存知の人ですよ」とだけ答えるようにしてますけど(笑)

あのエルボー、あのトペスイシーダ…
彼との想い出は、私の一生の宝物ですよ。


73 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 22:32:22.27

三浦翔平はイケメンやん
もっとネズミ男似のブサじゃないと


84 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 22:53:36.97

>>73
柄本時生を起用してたら絶対に観てたのになぁ
しかもちょっと応援しちゃう